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羽生ゆずれないと小塚崇彦の夜遊びスキャンダルから改名まで【あいきけんた】

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2019年10月4日の「爆報!THE フライデー」にものまね芸人の’あいきけんた‘(元・羽生ゆずれない)さんが出演されることが分かりました。

今回は、‘羽生ゆずれない’のときの小塚崇彦(こづかたかひこ)さんとの夜遊びスキャンダル発覚から、本名に改名するまでの経緯をまとめていきます。

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羽生ゆずれないのスキャンダルから改名まで

文春砲の予告

羽生ゆずれないのスキャンダルから改名までの経緯

2018年12月12日
週刊文春が羽生ゆずれないと小塚崇彦の夜遊びスキャンダルを予告

2018年12月13日
羽生ゆずれないがTwitterで週刊文春の内容を一部否定

同日
週刊文春が羽生ゆずれないと小塚崇彦の夜遊びスキャンダルの詳細を報じる

2019年2月16日
Twitter再開、改名することと新しい芸名を一般公募することを発表

2019年2月25日
新しい芸名は「あいきけんた」と発表
(本名をひらがなにしたもの)

2019年3月2日
「あいきけんた」がSmart FLASHで改名までの経緯を語る

2018年12月13日(木)の「週刊文春」で羽生ゆずれないさんにスキャンダルが報じられました。

スキャンダルの内容は、「プロフィギュアスケーターの小塚崇彦とともに女性2人をホテルに連れ込んだ」というもの。

小塚崇彦さんは既婚者で、嫁は元フジテレビアナウンサーの大島由香里さんです。

羽生ゆずれないさんは発売する前に「文春の内容が事実と異なる」と、ツイッターで反論しました。

関係者各位
ファンの皆様へ

いつも㈱マチュア ザゼンプロダクションをお引き立て賜り、厚くお礼申し上げます。
また、羽生ゆずれないを応援してくださっているファンの皆様、ありがとうございます。

この度、明日発売予定の週刊文春の記事に、羽生ゆずれないされます。
内容としましては、小塚崇彦さんと羽生ゆずれないが、女性二人をホテルに連れ込みといったタイトル、内容となっておりますが、この内容が事実と異なることであることをお伝えさせていただきます。
12/9(日)、京都での営業後、東京に戻り、横浜で開催されておりました、日本で初めて行われた。アイスダンスヒルの国際大会に、小塚崇彦さんがゲスト出演されており、小塚崇彦さんのご厚意で、その大会の関係者の代表の方、関係者の方に、羽生ゆずれないをご紹介していただけるということで、打ち上げ会場に同席させていただきました。チーム小塚という新しいチームに、羽生ゆずれないもぜひ参加してほしいとのご依頼をいただき、打ち上げの席から、その話をする為に関係者代表の方が宿泊されている、オフィシャルホテルのお部屋に、関係者の男性と、その大会関係者の女性二人と、お部屋に伺いました。1時間程お話をし、その後帰路につきました。
記事に書かれているような女性との関係など事実無根であり、当事務所としても、残念な気持ちでございます。
小塚崇彦さんには、とてもよくしていただいており、数ヶ月に1度くらいですが、フィギュアを教えていただいたり、一緒に食事をさせていただく仲でございます。
深夜に打ち上げ会場に行き、シティホテルに朝方行ったことで、誤解を招くような形になってしまいましたが、週刊文春さんの記者に、羽生ゆずれない本人が直撃取材を受け、お答えしたことが全く載っておらず、弊社プロダクションとして、事実をお伝えするべきであると判断致しました。
関係者の方々、そしてファンの皆様にご心配、ご迷惑をおかけしてしまうことを、心よりお詫び申し上げます。

今後の対応につきましては、弊社プロダクションにて、対応させていただきます。

週刊文春の報道を受け、フィギュアスケートの羽生結弦さんのファンが「芸名を変えろ」と多数の抗議がありました。

羽生ゆずれないさんはこの投稿を最後に、ツイッターの更新がストップします。

その約2ヶ月後、投稿された内容は芸名を改名すること、芸名を一般公募で決めるというものでした。

zazen.ritmo_manager 関係者様各位、応援してくださるファンの皆様へ

日頃は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。

皆様へご報告がございます。
この度、羽生ゆずれないは、改名することに致しました。
本人、事務所サイドでこの数カ月間、幾度となく話し合いを重ね、応援してくださるファンの方々、関係者の方々からの温かいお言葉、お気持ち、そして多方面のからの厳しいご意見を、真摯に受け止め、皆様を笑顔にする仕事という立場として、一番大切な事を考え、改名という結論に至りました。

芸名により、今までお断りしてきた多数のお仕事も、今後は本来デビュー当時から志して参りました、歌まねや声まねを初心から、そしてスポーツ関係などの様々な活動を幅広く、やらせていただく所存でございます。

そこで、新しくスタートする芸名を、沢山のファンの皆様から、募集させていただきたいと思います。
本日2/6から2/24まで、一般公募致します。
弊社事務所SNS、本日再開します本人のTwitter、Instagram、Facebookに、候補名のコメントを、ぜひ宜しくお願いします。

皆様からいただいた、候補の中から、新芸名を決定させていただき、後日発表致します。

尚、現時点で頂いております、多数のお仕事は、告知宣伝も含め、全て羽生ゆずれないとして、しっかりとやらせていただきますので、お取引先様、関係者様、どうぞ宜しくお願いします。

今後とも宜しくお願い申し上げます。

ザゼンプロダクション
代表 おおともりゅうじ
羽生ゆずれない
統括マネジメント 鈴木真美子

羽生ゆずれないの改名発表です!
 「あいきけんた」です
一番多くいただいた本名を、ひらがなで芸名とし、今後は活動させていただきます。
12000近い応募に、本人、事務所共に、驚きと感謝の気持でいっぱいです。
応援メッセージも沢山いただき、また、姓名判断までしてくださった沢山の方々、本当にありがとうございました。
応援してくださる小さなお子様から、お年寄りまで、沢山の方々に親しんでいただけるよう、ひらがなに致しました。
また、明日テレビ朝日グッドモーニングで改名発表時のリトモでの様子が放送されます。
ぜひ御覧ください。
これからも応援宜しくお願いします。

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2019年3月2日のSmart FLASHで改名までの経緯を語りました。

羽生ゆずれない改名の経緯を語る「世界中からお叱りの声が…」

平昌オリンピックでの羽生選手の活躍や、そのモノマネの精度の高さから、一躍ブレイクした「ゆずれない」。

 しかし、昨年12月、週刊文春にプロフィギュアスケーターの小塚崇彦とともに女性2人をホテルに連れ込んだと報じられ(ゆずれない自身は事実無根と主張)、熱狂的な羽生結弦ファンたちから「今すぐ芸名を変えろ」などと総攻撃にあった。

 そこで今回、改名にまつわる本音を直撃した。

「そもそも『羽生ゆずれない』という芸名は、いま僕が働かせてもらっている麻布十番のものまねショーパブ(『リトモ ディ ブリブリブッスン』)に入ったとき、羽生選手に似ているから『ゆずれない』でいいじゃん、と先輩がつけてくれた名前なんです。

 僕は羽生選手以外にも、歌マネとかをやっているんですが、最初に『ゆずれない』の名前でスポットを当てられたこともあって、クライアントさんから来るのは『羽生ゆずれないとして出てください』というオファーばかりなんですよ。ただ、その頃から、この名前のままでいいのかな? という思いも持っていました」

――そんななかでの文春報道だったと。

「そうですね。特にあの件で、ご本人とご本人のファンの方、僕のファンでいてくださる方々にも迷惑をかけてしまったなと痛感しまして……。

『あなたの出てるテレビ番組は観たくありません』とか、『もう二度と衣装は着ないでください』とか、それはもういろんなコメントをいただきましたから。日本だけじゃなくて、ロシア、中国、韓国とかからも……。

 とにかくワールドワイドなんですよ。いちいち翻訳して読んだら精神的におかしくなると思って、訳さなかったんですけど、『これは悪いこと書いてあるな』って、だいたいわかるんですよね(苦笑)。

 そんななかでも、羽生選手のファンの方で僕を認めてくださる方も少なからずいらして、そういう声はとても励みになっています」

――文春報道は事実無根なんですか?

「はい。小塚さんとは番組共演を機に親しくさせていただくようになりました。僕は学生時代、アイスホッケーのU-18日本代表だったんです。

 あの日は競技スポンサーをしている社長さんを紹介してくださるというので、仕事先の京都から小塚さんの待つホテルに行ったんです。2人の女性は、大会関係者の方。調べていただければ、わかることなんですけどね」

――改名を公募されて、1万2000件を超える応募があったそうで。

「はい、もう感謝しかないですね。僕のような新人のものまね芸人に、たくさんの方々が応募してくださるとは思ってませんでした。全部目を通させていただきました。

 なかには途中から大喜利みたいになってるものもあり、テレビで使えないようなたとえば『巨乳ゆずる』『母乳ゆずる』『母乳ゆずれない』とか。ほかにも、羽生がダメなら『はぶ』でいいんじゃない? ってことで、『羽生よしはれない』とか。そもそも僕、羽生善治さんのモノマネやってないし!」

――そんな舞台裏が(笑)。結局、本名(相木健太)のひらがな表記にしましたね。

「多数決ではないので、いい芸名があれば使わせていただこうと思ってたんですけど、『本名で』という声が一番多かったんですよ。

『氷』という字を入れたほうがいいんじゃないかとか『あいき』の『き』を希望の『希』にしたほうがいいんじゃないかとか、ちゃんと真面目に考えてくださった方も多くて。

 ギリギリまで悩みましたけど、最終的に本名で、さらに読みやすく、覚えていただきたかったので、ひらがなでいかせていただくことになりました」

――名前を変えたら羽生選手のモノマネもやめてしまうんですか?

「いえ、羽生選手のモノマネは今後も継続してやっていきます。もちろん、ご本人にご迷惑がかからないように、ちゃんとネタは考えながら」

引用:2019年3月2日 Smart FLASH

宣材写真も刷新

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